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一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:繩野 克彦)と、アップフロンティア株式会社(代表取締役社長:花本浩 本社:東京都世田谷区)は、共同事業で運営する、天気予報をはじめ、湿度情報や傘指数、ビール指数など様々な指数情報をAPIで提供するWebサービス「天気予報API」( http://tenkiapi.jp )にて、新たに「過去の天気」のデータ提供を2013年9月17日より開始します。また、これに合わせて、サービスWebサイトをリニューアルしました。 「天気予報API」では、これまでお問い合わせの多かった、あの日あの時の実際の天気をAPIで提供する、「過去の天気」を新たなサービスラインナップに加え、提供を開始しました。なお、「過去の天気」では、2012年9月17日以降の47都道府県142地域について一日の天気、最高・最低気温、降水量の提供が可能です。 これにより、天気予報と同一地域の過去の天気をスマートフォンアプリやWebサイト上で容易に、同時表示させることが可能になりました。 また、「過去の天気」の提供開始に合わせ、サービスWebサイトもこれまで以上に見やすくわかりやすいWebサイトを実現できるようリニューアルしました。 今後も ...
一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区 会長:繩野克彦)は、学校法人 東洋大学の主幹のもと、足立区、株式会社アイシフト(本社:東京都中央区 代表取締役社長:立田紘之)と共同で、街頭のデジタルサイネージで降雨の様子、防災啓発情報をお知らせする取り組みを開始しました。 本取り組みは、最新の気象レーダXRAIN(※注1)で観測された降雨の様子や防災啓発情報を、インターネットを介して街頭のデジタルサイネージに配信・放映するものです。これは、文部科学省の社会システム改革と研究開発の一体的推進「気候変動に伴う極端気象に強い都市創り」、課題3「極端気象に強い都市創り社会実験」(代表代理:東洋大学社会学部関谷直也准教授)として行うものです。 このデジタルサイネージでのXRAIN情報提供は、文部科学省の社会システム改革と研究開発の一体的推進「気候変動に伴う極端気象に強い都市創り」(代表研究機関:独立行政法人防災科学技術研究所)プロジェクトの枠組みとして行っているものです。このプロジェクトは、近年、日本でも集中豪雨や竜巻など、いわゆる極端な気象(※注2)に伴う災害が増加する傾向にあり、特に都市部への影響が懸念さ ...
2013/14シーズンの一般対象の雪崩講習会等についてお知らせ致します。 雪崩安全セミナーである「アバランチナイト」および雪上講習会「セイフティキャンプ」の日程は、例年の通り、10月下旬にはお知らせできる予定です。今しばらくお待ち頂ければ幸いです。 参考リンク: セミナー・講習会 お知らせまで 日本雪崩ネットワーク ========================= TEL.045-430-5736 FAX.045-430-5731 Twitter: @npo_jan Mail: info@nadare.jp Web: www.nadare.jp =========================
一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:繩野 克彦、以下 日本気象協会)と、日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、社長:黒川 茂、以下 日本ユニシス)は、クラウドと携帯通信環境で提供する災害監視カメラサービス「サイカメラZERO(TM)」の販売を、9月から開始します。 昨今、国内各地において局地的豪雨や台風による河川の大増水・氾濫や道路の冠水などによる被害が非常に多くなっています。本サービスは、低料金であり、設置場所の制約や運用負荷の少ないサービスであるため、これらの災害に備えて、くまなく、もれなく危険箇所を監視することができます。 本サービスは、河川やアンダーパス (注) などにカメラを設置し、定期的に観測状況を取得し、災害を監視するものです。観測状況の画像は、携帯通信網(3G回線およびWiMAX回線)を介して、データセンターに送信されるため、監視センターなどで管理できる仕組みです。さらに、水位計や雨量計などの計測器と連携すれば、設定された閾値を元にした災害予見が可能となります。 本サービスは、日本ユニシスのドライブレコーダーを活用したサービス(無事故プログラムDR ® )の技術を元に開発 ...
一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区 会長:繩野克彦)は、2013年8月31日(土)から9月2日(月)に日本列島への接近が予想される 台風第15号 と、8月30日(金)に 北海道付近を通過する低気圧 に関する情報を発表します。9月2日(月)にかけては台風第15号が日本付近を通過し、その前の8月30日(金)には非常に発達した低気圧が北海道付近を通過する見込みです。これらに伴い、週末は広い地域で激しい雨や強風、高波に注意が必要となります。 ◇台風と低気圧の連続通過!! 台風第15号は発達しながら日本列島に近づいており、30日(金)頃には次第に進路を東よりに変えながら、南西諸島付近を通過する見込みです。31日(土)には、九州地方に接近または上陸する恐れがあり、その後9月2日(月)にかけて日本列島に沿って北東へ進む見込みです。 台風の進路によっては、31日(土)以降に九州から本州を縦断する可能性があり、首都圏にも大きな影響を与える恐れがあります。このため、 九州から関東にかけての広い地域で、激しい雨や強風 に注意が必要です。台風が日本海や本州南岸の海上を進む場合でも、大きな影響を与える可能性がありますので、ご注 ...
一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:繩野 克彦)は、スマートフォンサイト『釣り予報士 潮さん』(つりよほうし ちょうさん)を、2013年8月28日(水)より提供開始します。 『釣り予報士 潮さん』は、「釣り」には欠かせない潮汐・波の高さなどの海況情報や詳しい天気予報をたっぷり詰め込んだ、釣り人のための気象情報サービスです。釣行計画にお役立てください。 1.サイト概要 URL: http://fishing.n-tenki.jp/ 料金:無料 (一部有料。docomo、Softbankは105円。auは99円。 『釣り予報士 潮さん』に有料会員登録していただきますと、スマートフォンサイト『気象協会晴曇雨』( http://n-tenki.jp/sp/ )も別途費用がかからず、利用可能です。) 2.提供内容 ○海の情報: 気象情報に加えて、潮名・波高・波向・潮汐情報など、釣りに必要な海況情報をご提供します。無料会員に登録すると、全国238カ所の釣りスポットの中から好きな地点を3地点まで登録することができます。さらに有料会員に登録すると、●●灯台前・■■桟橋など自分自身の秘密の釣りスポットを地図上から選択でき、該当地点の気象・海況情報を見ることができます。 ...
平成25年8月22日 一般財団法人 日本気象協会 SoftBank向け緊急速報メールの誤配信について 本日(8月22日)16時26分、緊急速報メールで、岡崎市域のSoftBank携帯端末向けに河川はん濫情報の誤った情報を配信しました。 日本気象協会が構築中の緊急速報メール連携システムにおいて、当協会の作業ミスによりSoftBank向けに誤って緊急速報メールデータの配信を行ってしまったものです。 岡崎市民の皆様に多大なるご迷惑をおかけいたしましたことを心よりお詫び申し上げますとともに、今後このようなことがないよう再発防止に努めます。 以上
PV-DOGは、2012年に開発をした、住宅用太陽光発電設備の運転状況を簡単に診断できるシステムです。 本システムは、長年にわたるNEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)の委託業務等で開発したノウハウを活かし、太陽光発電設備を設置した各家庭の発電実績と、近傍のアメダス地点の気象データ等から推定した期待発電量 ※ を比較することで、太陽光発電設備が適切に稼働しているかの簡易診断を可能にしました。 この度、PV-DOGをご利用頂いているお客様の声を反映して、機能を追加すると共に、より多くの皆様にご利用いただけるよう価格の見直しを行いました。 1.PV-DOGの概要 現在の太陽光発電設備でも、備え付けのモニター画面によって発電量の実績値を見ることができます。しかしながら、発電量と関係の深い日射量との比較がなされていないために、日射量に見合った発電量(期待発電量)が得られているかは把握できません。 このため、不具合や故障等を簡単に認識できる方法がなく、定期点検の時期まで長期間にわたって放置されてしまう場合があります。 本システムでは、実績発電量と期待発電量を比較することで、適切に発電ができていたか ...
日本気象学会中部支部が主催する第18回公開気象講座が「竜巻」というテーマの下に開催されます。 毎年、世界各地に甚大な被害をもたらす竜巻。竜巻のメカニズム、現場における観測、そしてその予測について、関心を持っていただくための講座を開講します。 ●講 題: 竜 巻 ●プログラム 開会の辞 神田 豊 (日本気象学会中部支部長) 竜巻のメカニズム 木村 龍治 (東京大学名誉教授) 竜巻の観測 小林 文明(防衛大学校教授) 気象庁の突風予測技術の現状と課題 田中 恵信(気象庁予報部予報課・予報官) ●日 時: 2013年8月23日(金)13時00分〜16時30分 (開場 12時30分) ●場 所: 名古屋大学 ES総合館ESホール ●主 催: 日本気象学会中部支部 ●後 援: 名古屋地方気象台、日本気象協会、日本気象予報士東海支部 ●問い合わせ先 名古屋市千種区日和町2-18 名古屋地方気象台内 日本気象学会中部支部 公開気象講座事務局 052-751-5124 ●定 員: 200名(先着順) ●受講料: 500円(テキスト代込み) ※詳細は以下のページをご覧ください。 http://www.msj-chubu.jp/koukaikouza/koukaikouza-2013.pdf
一般財団法人日本気象協会(本社:東京都豊島区、会長:繩野克彦)は、「熱中症ゼロへ」活動の一環として、暑い地域として知られる岐阜県多治見市などでスポーツに励む子供たちに向けて、「熱中症ゼロヘ」活動の公式飲料「アクエリアス」と「携帯型熱中症計」をプレゼントするなど、継続的な熱中症予防啓発活動を行っています。 また、天気総合ポータルサイト「tenki.jp( http://tenki.jp )」ではサイト上に特設ページを開設し、残暑の熱中症に対する注意を呼び掛けています。今年は九州から関東甲信地方まで平年に比べ6〜15日も早く、7月早々に梅雨が明け、猛烈な暑さが続き、熱中症で搬送される方が連日1000人以上となりました(総務省消防庁より)。8月中旬も、熱中症にかかりやすい気象条件が続いていますので、熱中症予防にお役立てください。 1. サッカーに励む子供たちに「熱中症ゼロへ」公式飲料と携帯型熱中症計をプレゼント 「熱中症ゼロへ」は、岐阜県の多治見市サッカー協会に対し、「熱中症ゼロへ」活動の公式飲料「アクエリアス」と「携帯型熱中症計」をプレゼント。これらは、8月7日より、中学生のクラブチームを対象とし開催された「W-CUP TAJ ...
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